ネコ中心的

画像あります こちら>>

7月24日に、職場の別のに4匹のすてねこ子猫が連れてこられた。同じく猫好きのOさんが、電話をくれて、すぐに見に行った。かわいい!!黒のしましまに、黒のぶち、真っ白に、グレーのしましまだ。はじめは、黒しましまだけをひきとるつもりだったが、2匹がじゃれているのを見て、思った。できるだけ多く助けたい。2匹つれて帰ろうかな・・夕方まで考えることにした。結局、「えさ・トイレは1匹も2匹もかわらない」「猫同士が遊べたほうが、猫も楽しい。人間も楽しい。」と考えた。子どもと同じで・・子どもも1人も2人も3人もかわらない。多ければ子ども同士で遊ぶから逆に手がかからない。(姪とこどもが遊んでいるのを見ていつも思うのだ。)残りの2匹も助けたい。タイムリミットは次の日の午前9時。職場の別の課の人にもあたり、携帯のメモリーに入っている人に電話し、猫の相談をした。もしだめでも職場で飼いたい人がいないか聞いてもらえるようにお願いした。結局、やさしいNさんのやさしいお姉さん(実は私とふたいとこ関係)が1匹ひきとってくれることになって、もう1匹ももらいてを見つけてくれた。結果4匹は保健所にはつれていかれずにすんだが、この時期捨て猫は多く、きりがない。きりがないけど同じ重さの命だから、助けたい。ネットワークが大事だと思い知る瞬間だ・・猫を探している人を多く知っておきたいと思った。画像をクリック→大きめ画像・・ブラウザの「戻る」でここへ戻ってください来てすぐの食事子ども達が作った猫の家子ども達がつけた猫の名前はクーとキョロさっそく家の中で寝ていたとにかくよく寝る次の次の日ぐらい・・すっかりなれて、じゃれあうクーとキョロかばんが好きなキョロ・・自分で勝手に入っていたのだ?熟睡入るのも乗るのも好き足にじゃれつくキョロがりがりと・・もうふが好きなクー犬のバービーと初の対面同じ模様のキョロとバービー両足の間に乗せていたらもう寝ていた自己中心的というが、うちはネコ中心的だ。ネコを中心にものごとが決まる。でも、前々からいろんな人に「ねこがいたら98パーセントしあわせ」と言ってきたけど、実際には、60パーセントぐらいだった(笑)人はどんよく。私はどんよく。まだ何か足りないと感じる。とはいっても毎日こころ癒され、シャッターチャンスがある。アイラブクー&キョロ!!